5、6限目
ふれあいホール
富山大学保健管理センター杉谷支所
准教授 松井祥子先生
に「たばこと健康」のお話をしていただきました。
タバコを吸うことで肺は真っ黒!、手足が切断されるような怖い映像を見て、タバコを吸う大人を、少しでもかっこいいと思っていた人は、それが大きなまちがいだということに気付きましたよね。
自分は吸わなくても、「受動喫煙」と言って、側にいる人に害が及ぶことも分かりました。
きれいな空気はみんなのもの!
5、6限目
ふれあいホール
富山大学保健管理センター杉谷支所
准教授 松井祥子先生
に「たばこと健康」のお話をしていただきました。
タバコを吸うことで肺は真っ黒!、手足が切断されるような怖い映像を見て、タバコを吸う大人を、少しでもかっこいいと思っていた人は、それが大きなまちがいだということに気付きましたよね。
自分は吸わなくても、「受動喫煙」と言って、側にいる人に害が及ぶことも分かりました。
きれいな空気はみんなのもの!
今年初の猛暑日のこの日、1年生は水泳教室!
嬉しい~!気持ちいい~!
水の上のマットを一気に駆け抜ける競技は、なかなか難しいものです。
熱中症対策にも気を配りましょう。
5限目。毎年この時期に1年生を対象に「喫煙防止教室」を実施しています。講師は、富山大学保健管理センター杉谷支所 准教授 松井 祥子先生。イラストや写真、映像をスクリーンに投影し、たばこに含まれる有害物質や喫煙による身体に与える影響などを、分かりやすくお話してくださいました。
タバコは喫煙者自身だけではなく、その煙を吸わされる受動喫煙により、周囲の人々の健康へも大きな影響を及ぼします。
これからの常識は、吸わない方がかっこいい。吸わない方がきれい。みなさんには、将来のため自分の夢のために、吸わない!選択をしてほしいです。
昨日、1年生は高山遠足でした。
晴れた空のもと班別に、みんなで協力して活動範囲内にあるポイントを右往左往しながら一生懸命歩き回っていました。
入学して約一ヶ月、この遠足を終えてより絆が深まり、日々成長している1年生でした。